# GitHubアカウントの作成、リポジトリの作成

では実際にGitHubを使って、一連の開発フローをやっていきます。

Githubのアカウントを作成していない場合は、以下サイトからGitHubアカウントを作成しましょう。

{% embed url="<https://github.co.jp/>" %}

作成、以下の画面が表示されるかと思いますので、左側に表示されている「Create repository」を押しましょう。&#x20;

<figure><img src="https://1869761657-files.gitbook.io/~/files/v0/b/gitbook-x-prod.appspot.com/o/spaces%2FcUBbYqol4PMzZJggiMqV%2Fuploads%2F24xlrvmJU9UEnC74Bta2%2F%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202023-11-28%2010.39.26.png?alt=media&#x26;token=279b7587-10e8-4e3d-96f1-a43e6a2dbd6c" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

以下の画面が表示されるかと思います。

`Repository name`は`github_test`としましょう。

`Public`と`Private`の選択肢に関しては、`Public`とします。

こちらは公開設定で、Publicの場合は誰でもリポジトリを閲覧することができ、Privateの場合は、こちらで許可した人のみ閲覧、編集することができます。

実務では基本的にPrivateリポジトリになるかと思います。

その下のオプションに関しては、デフォルトのままで大丈夫です。

右下の「Create repository」を押しましょう。

<figure><img src="https://1869761657-files.gitbook.io/~/files/v0/b/gitbook-x-prod.appspot.com/o/spaces%2FcUBbYqol4PMzZJggiMqV%2Fuploads%2FQarXJWdYixidrPp8lb4s%2F%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202023-11-28%2010.43.29.png?alt=media&#x26;token=556c1a36-fdfb-4e59-be33-af663b3c743a" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

以下のようにリポジトリが作成できたかと思います。

<figure><img src="https://1869761657-files.gitbook.io/~/files/v0/b/gitbook-x-prod.appspot.com/o/spaces%2FcUBbYqol4PMzZJggiMqV%2Fuploads%2Fp8VEIUtWnZkoABDD2pN3%2F%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202023-11-28%2010.57.05.png?alt=media&#x26;token=66a10def-f205-4d63-b041-64cd9feede64" alt=""><figcaption></figcaption></figure>
