リポジトリに保存

前セクションにて、stagingエリアに差分を追加して、リポジトリに保存する準備ができました。

では、リポジトリに保存するため、以下のコマンドを叩きましょう。

git commit

上記のコマンドにて、VSCodeにて、COMMIT_EDITMSGというファイルが開くかと思います。

このファイルの1行目に今回行った作業内容や、編集した意図等を記述します。

今回は以下のように記述します。

上記を記述して、command+ sにて保存後、ファイルを閉じるとcommitが完了し、Warpに以下のように表示されるかと思います。

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